●あっかんべ〜っだ!●

グラマライズ式!
ダークな自分から「スッキリ!笑って!」抜け出せる実践法!


〜イライラしたり落ち込んだり、悲しかったり、人生色々ありますよね〜
〜そういうダークな状態から抜けるには「自分と向き合うことが大事!」と解っていても
〜余計落ち込みそうな苦しい方法しか知らなければ、やろうと思えなくて当然なのです。
〜私が自分の講座内で一番最初に伝えていて、「これはやってみたい!」「めっちゃおもしろい!」と
〜楽しく取り入れられて、自然と笑って抜け出せる自分になる
〜自分からも他人からも愛され、喜ばれてしまう実践法を、あなたも学んでみませんか?♪
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●「ありのままの自分なんて、表に出せるわけないじゃんっ!」
 セラピストにも打ち明けづらい、私だけが知っている、ものすごーくダークなワタシ。

恋愛をうまくいかせる、
幸せな結婚生活を送る、
天職に就く・・・・
このどれもに共通する「ありかた」のひとつは
「ありのままの自分を出すこと」ですが
あなたは、「ありのままの自分を出す」ときいて
手放しで喜べていますか・・・?

「本当は誰かを殴り飛ばしたいと思っている自分」
「本当は自分のことしか考えてない自分」
「嫌なことからは逃げたいと思っている自分」
「自分を責めて、悲しみに浸るばかりで実は進もうとしていない自分」
「誰かを悪者にしないと、自分は正しいと言いきれない弱い自分」
「自分が決めたことなのに、それすら守れないダメな自分」
「本当はわがままでやりたい放題したいと思っている自分」
「うまくいっている相手に嫉妬してるくせにいい顔してる自分」 etc.etc...

そういう、自分だけは知っているダークな自分。

そんな自分を隠すことで、なんとかうまくやってこれたのに
それをさらけ出して、うまくいくわけないでしょ!
絶対嫌われるに決まってる!!!」

「ありのままの自分を出すなんて、怖ろし過ぎるよ!!!
私には絶対出来ないっ!!!」

「でも・・・私だって恋愛うまくいかせたいし、心からやりたいと
思える仕事をしたいし、幸せな結婚もしたいよ・・・。
素敵な自分を取り繕うのももう疲れたよ、 自分らしくない、作った自分をほめられても
本当はちっとも感謝出来ない自分も嫌だしね・・・。
でもでも・・・こんな自分をさらけ出して、うまく行くとはどうしても
思えない〜!いったい、どうすればいいの・・・?」

+++++++++

こんなとき。

「逃げずに、自分と向き合いましょう!」
「恐れを手放しましょう!」とアドバイスされたり、
そう書かれている本を読まれたりしたことは
ありませんか?
もちろん、流れとしては「向き合い、手放す」をするところなのですが
もし、ちゃんとした(=安全で、ぜひやりたい!と思える)方法を知らなければ

●勇気を出して向き合ってみる

嫌な自分をどんどん思い知る

責めるばかりで余計嫌になってきて、落ち込む

「で?」どうしたらいいかわからないので、疲れるしだんだん面倒になる

もういい!

そんな自分に自己嫌悪●


というような、「余計落ち込んで終わり」の悪循環にはまってしまうものです。
そして、知らず知らず

●自分と向き合うこと=余計落ち込むこと=したくない→「私には出来ない」と思い込んでしまう!●

という、さらに一段進んだ悪循環にもはまって行きやすいものです。

ダークな自分から抜け出すために向き合って、そして余計落ち込んでいく・・・
これでは、取り組んだ甲斐がありませんよね!

あるいは、勇気を出して思い切って本当の自分をさらけ出したとしても
それが実は本当の自分ではなく
ただ単に「不満に思うことを言ってみただけ」の場合もあります。

思い切って何かの際に「イヤです!」と言えたとしても
自分は一時スッキリ出来たとしても、解決策を出すわけでもなく
ただ不満をいうというのは、やっていることが幼稚園児と同じですから
ただの「自己中心的な、痛い人」となってしまい
社会人として余計居場所がなくなってしまうかたも居られます。

確かにスッキリはしたいし、前にも進みたいですが
自分だけが良くて、他人に迷惑をかけるようなやりかたは避けたいですよね。

「自分と向き合う」ということは
自己流であれ、ちゃんとしたやり方であれ
せっかく、時間も労力も使うのですから
その努力がちゃんと報われて、自分にとって自然な嬉しい形で
スッキリと前に進めたらいいですよネ!

●今までうまく行かなかったのは
「自分と必死に闘って、コントロールしようとするやりかた」だったからです。


さて、ではどうすればうまく自分と向き合えて、スッキリ進めるのでしょう?
それは一言で言うと「愛を持って、じっくり対話をし、お互いに和解すること」です。
その逆が「闘って、コントロールしようとすること」になります。

ところであなたは、もし話し合いの席で
理由も訊かれず一方的に「あなたは悪者だ」という扱いをされたとしたら
そのような扱いをする相手に対して
素直に自分の想いを話そうという気になれるでしょうか?

「私だって考えがあって、良かれと思ってそうしたのに!なぜ悪者にされるの?!」と
腹立たしいような、悲しいような気持ちになるのではないでしょうか。

・・・実はコレ、多くの方が「自分と向き合っているつもりでやらかしているワナ」なんです。

「嫌な自分をどうにかしたい」
「自分の悪いところを直したい」
「自分のこういうところがキライ!」
「こういう性格さえなければいいのに!」・・・・・・というように
向き合う前から「イヤ・悪い・キライなもの・無くなればいいもの」という風に扱ってしまっているのですね。
これ、自分が誰かにされたら、とんでもなく辛くないですか?

自分がされたら嫌なことを、対話する前に無意識にもうひとりの自分に対してしてしまっている。
これでは、「向き合う」というより「背中合わせで反発しあう」ですよね。
そのくせ「変われ!」と命令ばかりしている・・・
これが「闘って、コントロールしようとすること」なのです。
全く真逆のものを、「自分と向き合うこと」と思い込んでいるかたはとても多いのです。

・・・もちろんこれは、イヤなものを無理に好きになりましょうとか
そんな話ではありません。
自分のある部分をイヤに「感じる」のは仕方ないです、イヤなんですから。

でも「あ〜イヤだイヤだ」だけで終わるのではなく、
「なぜその「嫌な自分」が自分の中に存在しているんだろう?」
「「嫌な自分」というものから、私は何を学べばいいのだろう?」
という風に、「嫌な自分」という存在に、少し興味を持ってもらいたいのです。
今はまだ「嫌な自分」という風に映る部分が
本当は、とてつもなく大きなギフトをあなたにもたらしてくれるのですから・・・!

●「イヤな自分」「ダークな自分」だけが教えてくれる、     
あなたの本当の「希望」や「夢」「幸せのなりかた」に気づいてみませんか?

酸いも甘いも噛み分けて、なんて言いますが
人間も、いいところとイヤなところ、両方あって普通なんですね。
いいところだけが好き、イヤなところはキライ、でも構わないのですが
いいところは普通に楽しむ、イヤなところは気づきに活かして愉しむ、が出来ると
本当に人生が自分らしく、面白くなってくるのを実感されることでしょう^^!

もしあなたが、うすうす「ダークな自分の存在」に気づいているなら
まさに今がチャンス!参加資格は十分です!(笑)
ぜひあなたも、ダークな自分からのギフトを受け取って
あなた本来の人生の面白さを体験して頂けたらとっても嬉しいです^^!

でも念のため・このような方にはお役に立てません、ゴメンナサイ!


このような想いの方にはお役に立てると思います♪











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長文にも関わらず、最後まで読んで頂きありがとうございました!
あなたの笑顔と出会える日を、楽しみにしていますね^^☆

officeグラマライズ   北川涼子